早稲田大学教授の川本裕子先生。
マッキンゼー出身であり総務省の参与でもある川本先生をご存じないビジネスマンは少ないでしょう。
その川本先生も、The Economistの購読を推奨しています。
「忙しい仕事に就いている人ほど、新聞と雑誌をよく読むべき。そうでないと世の中から取り残され、いつの間にか浦島太郎になってしまう」
と講義では力説していらっしゃいます。(参考記事)
新聞は日経新聞、雑誌はThe Economistを愛読されており、学生にも推薦されています。
激励のお言葉は、「The Economistを10年読み続けること」